こんにちは!
皆さんの地域では、資源ごみの日に「紙類(雑がみ)」をどうやって出していますか?
新聞紙やダンボールは紐で縛ればいいけれど、お菓子の箱やダイレクトメール、使い終わったメモ帳などの小さめな紙類って、まとめるのがちょっと面倒ですよね。
「明日資源ごみの日なのに、まとめる手頃な紙袋がない…!」 そんな風に困ったこと、一度はありませんか?
😅 ビニール袋に入れるのは…なんだか抵抗がある
紙類をまとめたいけれど、家にちょうどいい手提げの紙袋がないとき。 ついつい透明なレジ袋やビニール袋に入れて出してしまいたくなりますが、「資源ごみなのにプラスチックの袋に入れて出すのってどうなんだろう…?」と、なんだか気が引けてしまいますよね。
自治体のルールによっては、ビニール袋に入っていると「分別不備」で回収してもらえない地域もあります。
「かといって、ブランド物のちょっと良い紙袋をゴミ出し用に使うのはなんだかもったいない…」
そんな悩みを一発で解決してくれたのが、あの日常的なアイテムでした!
📦 解決策:Amazonの「大きめな梱包紙袋」を取っておく!
そう、ネット通販の「Amazon」で買い物をしたときに届く、あの茶色の大きめな梱包用クッション紙袋(または封筒)です!
普段なら商品を取り出したあとすぐに捨ててしまいがちなあの紙袋ですが、実は「雑紙・紙類のゴミ出しバッグ」として超優秀なんです。
💡 Amazonの紙袋がゴミ出しに最適な理由
- サイズ感が絶妙に大きい Amazonの梱包紙袋は少し大きめなサイズが多く、溜まったお菓子箱やチラシ類がたっぷり入ります。
- 丈夫で破れにくい 配送用で作られているため紙質がしっかりしており、多少角張った箱を入れても破れにくいのが嬉しいポイント。
- そのまま「紙」として出せる (※宛名ラベルやテープ類をサッと剥がせば)袋自体も紙素材なので、中に雑紙を詰めて口を折るだけで、そのまま資源ごみとして集積所に出せちゃいます!
- もったいなくない 通販の梱包資材なので、ゴミ出し用に使い捨てても全く心が痛みません(笑)。
📝 準備は簡単!我が家のルーティン
- Amazonから届いた紙袋から、個人情報が載っている宛名シールをペラッと剥がす。
- 部屋のすみやラックの隙間にその紙袋をセット!
- 日常で出た雑紙(お菓子の箱、トイレットペーパーの芯、不要なチラシなど)をポイポイ投げ込んでいく。
- 資源ごみの日の朝、口を折りたたんでそのままゴミ出しへGO!
まとめ
今まで「ちょうどいい紙袋がないな〜」とプチストレスを感じていた方は、ぜひ今日からAmazonの大きめな梱包紙袋を捨てずに1〜2枚ストックしておく習慣を試してみてください!
溜まりがちな雑紙の整理がグッとラクになって、資源ごみの日の朝がとっても快適になりますよ♪

